記憶に残る飲食店を作りたいと思う。

遊び慣れた大人たちで賑わう、あの店。
異国仕立てがサマになっている、あの店。
路地裏で秘密めいたオーラを放つ、あの店。
地元の贔屓で日曜の夕方が一番混む、あの店。

記憶に残る飲食店を作りたいと思う。

食いしん坊も舌を巻く食事と、ぴったりの酒。
店主の好き嫌いがあらわなインテリアと音楽。
気分を読まれている感覚が逆にうれしい接客。
それぞれが、おもいおもいに過ごす時間。

記憶に残る飲食店を一軒一軒作っていこうと思う。
ありのまんまの幸せが、あたりまえにある店。
それさえあれば、世の中そう悪くないんじゃないかな。

会社紹介

運営店舗のご紹介

食いしん坊の多い料理店。

ご用意するのは、旬の野菜と北海道の魚貝を使ったスパニッシュやイタリアン。その家に代々伝わるヨーロッパの家庭料理の味をぼってりと温かい大小のストウブに盛りつけて。お腹いっぱい食べるもよし、さらりと飲むもよし。パーティで賑やかに過ごすもダイカンゲイ。注文の多い少ないは気にせず、どうぞ美味しいお時間を。

明るいうちは、スープカレー。
宵のうちは、ワインとつまみ。

Ouchiは2002年創業。一度の移転を経て、いまは桑園駅の高架下。
昼と夜ではメニューが異なり、ふたつの楽しみ方ができるお店です。
気取ったルールはありません。おしゃれも知識も必要ありません。
だってここは、おうちですから。
友達のおうちに行くような気分で鼻歌といっしょにいらっしゃい。

旅先の朝食のような高揚感を。

いつもと違う空気の中、非日常の高揚感を味わってもらいたい。異国の朝食や、キャンプの朝食のような、あのわくわくするような感覚を。札幌の日常にそんな時間を作りたい、と思いました。「マウンテンマン」は森の中で朝食やブランチを楽しめる、そんなアウトドアレストラン。朝食に出かけると、一日がちょっと長くなる。そんな体験をどうぞ。

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卓球台があるバー?!

どこにでもありそうな何の変哲もないススキノの雑居ビル。エレベーターは4階まで。薄暗い非常階段で5階へ。扉を開けると、そこは卓球台が鎮座する隠れ家ダイニングバー、「中目卓球ラウンジ札幌分室」。知らないお客様同士も「一緒に卓球しませんか?」の一言ですぐに意気投合!

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ガブリとかじって舌ニャめずり。

「ワイルド & デリシャス but ヘルシー」をコンセプトに、2016年、札幌PARCO内にオープンしたサンドウィッチスタンド。角煮バケットサンドやサバサンド、バインミーサンドなど独創的なサンドウィッチとスイーツが人気。2019年、契約満了につきPARCOを退店。現在はケータリング部門としてPOP UP SHOPやイベントに神出鬼没の出店中。ご用命があればどこへでも。電光石火のスピードで駆けつけます。機会があれば実店舗の出店も虎視眈々と狙っています。

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桜山農園

札幌市南区にある提携農場。森に囲まれた広い敷地で、無農薬にこだわって育てた夏野菜、根菜、ハーブ類を、マンマクリエイティブ各店へ提供しています。

APRIL[エイプリル]

企業や商品のブランディング、飲食店やショップのプロデュース、広告、編集、WEBなど。コミュニケーションにまつわる課題を解決するクリエイティブ集団です。

スタッフ対談

一人ひとりの個性やライフスタイル、将来設計と、
マンマクリエイティブがどのようにシンクロしているのか。
4つのお店を動かしているスタッフ4組が、
それぞれの視点から語ります。

採用情報

これまでのキャリアを自分らしく生かしたい。異なる企業文化にふれ、可能性を試したい。
仲間をつくりたい、ライバルをみつけたい。
マンマクリエイティブは、
ポジティブな人ほど楽しめる会社です。

安心して長く働ける【福利厚生】

社会保険、厚生年金、雇用保険、労災保険を完備。休日・休暇は社内規定に沿って取得できます。福利・共済制度の特典利用、健康診断、系列飲食の社員割引もあります。

評価を実感できる【賃金・ボーナス】

試用期間3カ月後には、正社員登用の道が開けています。また、入社後の一人ひとりに対する評価は、各種役職手当、業績連動型ボーナスなどで反映します。

自己実現をかなえる【研修・サポート】

各種セミナーや研修旅行の支援、外部講師らによるワークショップの開催、関連会社スタッフがバックアップする新商品・新店舗の企画実現など、成長する機会を数多く設けています。

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